【コミュ障の治し方】コミュ障に悩んでいる方はこの記事を読んでみてください

この記事ではコミュ障の治し方をお伝えします。

この記事を書いてる僕も高校生の頃にコミュ障になったことがあります。しかし現在では無事コミュ障を克服し、美容師や営業など人とよく話す仕事をすることもできました。

僕の経験が困っている人の役に立てばいいなと思ったので、この記事にメモしておきます。

コミュ障を治す方法

・自分に自信を持つ
・相手から嫌われてるのではないか?という考えを取り除く
・会話のやり方を覚える
・人との関わり方を覚える
・人に揉まれて慣れる

僕はこの5つのことを実践した結果コミュ障が治りました。

自分に自信を持つ

コミュ障を治すには、自分に自信を持つことが大切です。自身がないと、相手にビクビクして話したいことも話せませんし、緊張したり怖くなったりして話すことに集中できないのでいい会話ができないからです。

理想的な会話とは、落ち着いて相手の会話を聞きながら、何を話せば正解なのかが頭の中に明確に浮かんでいる状態です。自信がないと、その状態になるのは困難になります。

どうやって自信を付ければいいのか?

ではどうやって自信を付ければいいのか1つずつ見ていきましょう。

・見た目を磨く
・会話のやり方を覚える
・人との関わり方を覚える
・セルフイメージを高める

見た目を磨く

見た目を磨くと、自分イケてるなと思えてシンプルに自信が付きます。髪や服を整えるだけで驚くほど簡単に自信が付くのでぜひ試していただきたい方法になります。さらに見た目を整えると相手がナメた対応をしてこなかったり、良く接してくれるので会話がイージーになります。

僕も高校生の頃、服にかなりお金をかけて、同級生の人よりもいい服を着ることで優越感に浸り、自分はイケてるぞ!悪くない!と思うことができ自信を持てました。周りの人からかっこいいねと言われると自尊心も高まります。それで少し自信がついたのを明確に覚えています。人は単純ですが、そういった優越感に浸ることで自信が持てるのです。ただし、高飛車な態度や高圧感を出すと相手から嫌われるので、表は謙虚な姿勢で、自分の心の中で自信を持つといいでしょう。そういった自信は自慢したりしなくても表に現れてくるものです。

見た目の磨き方はこの記事で解説しています
→ http://rakuperablog.com/?p=71

会話のやり方を覚える

人が不安になったり恐怖を覚える根本的な理由は「未知」に対する恐怖です。コミュ障になって会話が怖かったり苦手意識を持つのも、会話に対する「未知」が原因です。

私達人間は原始時代に、失敗をすることが許されませんでした。なぜなら「失敗=死」だったからです。間違ったものを食べれば死にますし、マンモスとの戦いで失敗すれば死にます。未知のことは失敗する確率が高く、失敗すれば死ぬこともあります。人の脳の本能的な部分は原始時代とさほど変わっていないと言われていますので、未知なことに挑戦して死ぬことを恐れる本能がまだ残っているはずです。なので未知のことに対しては怖くて恐怖して挑戦することが怖いようにできています。

コミュニケーションについても知らなければ失敗する確率が高いので、本能的にコミュニケーションを恐れています。それがコミュ障の原因の大きな理由の1つでもあるでしょう。なので、会話のやり方を知って、やり方を体に馴染ませさえすれば、怖くなくなるので、コミュ障を軽減することが可能です。

詳しいコミュニケーションの方法は、このブログの記事を読んでみてください。簡単にできる会話のやり方は、この記事の後半でお伝えします。

人との関わり方を覚える

私達は犬と話すわけではないので、人との関わり方を覚えることで「未知」を無くすことができ、自信が付き人と関わることに対する恐怖を軽減することができます。

人との関わり方は、当ブログでもカテゴリーを作って徹底解説していくので、詳しく知りたい方はブログの記事を読んでみてください。簡単にできる人との関わり方については記事後半で解説します。

セルフイメージを高める

セルフイメージとは、自分が自分に対する評価の指標です。つまり自分は自分のことをこのくらいの価値がある!と思ってる度合いのことを言います。例えば、年収1000万の人は、自分のことを年収1000万稼げる人間だ!と自分を評価します。これがセルフイメージです。

このセルフイメージが高い人は、自分は価値ある人間だと思っているので自分に自信を持っています。自信は防寒着のようなもので、多少寒さという名の恐怖があったとしても、寒さから身を守るように、自信という防寒着が恐怖の刺激を和らげてくれて前に進むことができます。そのためセルフイメージを高めることは自信を持つことにつながり、それがコミュ障克服への一歩となります。

セルフイメージを高めるには?

セルフイメージを高めるには、自分の価値を高め、自分で「自分は価値がある人間だ」と認めることからスタートします。そのためには、どれだけ小さくてもいいので何かしらの成功体験を積んで、自分は結果が出せる人なんだ、と自分の価値を感じていきましょう。

おすすめは見た目を磨くことです。自分のファッションやヘアースタイルはイケてると自分で認めてあげると自信が付きますし、周りの人からオシャレだね、髪似合ってるね、と言われると、それが成功体験になり自信が付きます。そうすると、自分はイケてる人間なんだと思うことができてセルフイメージが高まります。

ゲーム完全クリアするでもいいですし、試験に合格するでもなんでも大丈夫ですが、成功体験を積みまくる!というのがセルフイメージを上げる一番の近道です。

相手から嫌われてるのではないか?という考えを取り除く

僕がコミュ障の頃、「相手から嫌われてて自分とイヤイヤ話してるんじゃないだろうか?」とよく考えていました。そうすると、話していて苦しくなったのを覚えています。

もし、こう思っている人がいるのであれば、思考を変えてみるのがおすすめです!

・別に嫌われてもいいや

・嫌いだったとしても自分との会話で楽しませてやろう!

・嫌われてても必要最低限な会話だけすればいいか

・連絡事項だけサクッと伝えよう

などとドライに考え方を変えてみましょう。

そもそも好みとは人との相性なので、どれだけ頑張っても嫌われる時はあります。なので、こちらが愛想よくするだとか、見た目を整えているなどの最低限好感度を作るために必要なことをやっているのにも関わらず嫌そうな反応をする人とは距離を取りましょう。大体そこまですれば、嫌われることはほとんどないので、最低限のことを自分でしているのであれば、自信を持って話しましょう。最低限の準備をすれば自信はある程度持てます。

会話のやり方を覚える

会話のやり方は、普通の会話ができるレベルであればすごく簡単です。会話は「話す」「聞く」「話題つくり」の3つの要素でできています。この3つができれば会話はできるようになります。

会話するときに気を付けること

話す、聞く、話題の作り方を覚える前に、全てに関係のある、会話時に気を付けることを覚えておきましょう。

<会話時に気を付けること>
・相手の感情をプラスにするように会話する
・相手が興味のある会話をする
・役に立つ会話をする
・分かりやすく聞きやすい会話をする

相手の感情をプラスにする

人は得することが好きで、損することが嫌いです。これは人の基本原則です。なので、会話するときも相手に得させてあげるような会話をしましょう。逆に損させる会話は0になるように努力しましょう。

得させる具体的な方法は、喜ばせる、役に立つ、面白い、相手の承認欲求や自尊心を満たしてあげるなどが挙げられます。そのために、相手の話しをさえぎらずに聞いてあげて、自分の価値観を相手に押し付けずに共感してあげることなどが挙げられます。他には、役立つ情報や話しをしてあげたり、面白いエピソードや笑わせてあげるのも大切になってきます。

このことを徹底していると会話上手になることができます。なので、会話するときには、「どうすればこの人の感情をプラスにできるだろう?」と常に考えながら会話するようにしてみてください。会話するときに一番大切なことです。

相手が興味のある会話をする

人は興味や関心があることを好みます。逆にそれ以外のことはあまり聞きたくありません。人の脳みそも、多くの情報が入ってきたときに興味のある部分しか認識できません。なので本能レベルで興味のあることが好きです。それは会話も同じで、興味のある話しをしてくれる人は好まれ、そうでない話しをする人は煙たがられるのです。

これらのことから、相手と会話するときは、相手が興味のあることを話しましょう。それがわからない時は、「どんなことに最近ハマってますか?」など相手に質問したり、相手の情報を人に聞いたりSNSで調べてリサーチしておきましょう。

それが分かれば、それに関する話題を話すだけで喜ばれます。そして自分もそれに対する情報を仕入れておくことで話しについていくことができるので会話に花が咲きます。もしわからなければ、相手の興味のある話題について質問して相手から勉強していきましょう。そうすれば会話もできるし知識も増えるので一石二鳥です。

役に立つ話しをする

役立つ話しを聞くと嬉しいですよね。伊藤家の食卓という、むかし家庭の裏技を紹介する番組がありましたが人気でした。世界一受けたい授業なども人気の番組です。

このように人は役立つ話しが好きです。なので相手が聞いて得するような情報を教えてあげると喜ばれるので、相手の役に立つ話しはなんだろう?と考えて会話するようにしてみてください。

分かりやすく聞きやすく話す

人は簡単でストレスがない状態が好きです。なので、会話も分かりやすく話して、聞きやすく話しましょう。世の中には癖の強い会話をする人もいますが、煙たがられていることがあります。

なので、シンプルに分かりやすく伝え、聞きやすいように話すスピードやトーンを変えて話すようにしましょう。もしそれがわからない場合は、デパートの案内係の人に道を聞いて、分かりやすく聞きやすい話し方を耳で覚えましょう。マネすればそういう風に話せるようになります。

話し方

話し方は、先ほどの話すときに気を付けることをベースにトライしてください。

話すときに気を付けることをまとめてみました。

・話すテンポを相手に合わせる
・はきはきと話す
・聞きやすく話す
・抑揚をつけてボー読みにならないようにする
・誠実に感情を込めて話す
・ジェスチャーや表情を使う
・相手が今何を考えてるのか想像して相手が求めてる会話をする

意外とこれらのことをするだけで話し方は全然よくなります。具体的な話し方は文字じゃ伝わらないので、TVやYouTubeで話しが上手な人の話し方を聞いてマネしていきましょう。水戸アナウンサーやユーチューバーのラファエルさんや島田紳助さんやTMレボリューションの西川さんの話し方が勉強になります。

聞き方

聞くのは話すよりも簡単です。しかし会話中は聞く方が多いので重要なセクションを担っています。基本的に会話は8.5割聞くと思っていてください。

すごく簡単にいうと、相手の話しを上手に聞いて、適度に質問をして、共感して、たまに自分の話しを少しだけしたらすぐに相手に話題を振るのがうまくいく会話のイメージです。

では聞き方のポイントをまとめてみました。

・テンポよく相槌を入れる
・相手が話したワードを組み込んで返事する
・興味を持っているように話しを聞く
・愛想よく聞く
・ノリよく聞く
・相手の話しを遮らない
・聞いてる時に自分の価値観や考えを押し付けない(あくまで共感するだけ)

見てわかる通り、聞くときに練習することはほとんどなく、どういう意識で話しを聞くかというだけで、聞き方が全く変わってきます。なので相手と会話するときにはこれらのことを意識してみてください。意識するだけで100点取れます。

補足すると、相手のワードを組み込んで返事するとは何かというと、

相手「昨日カレー食べたけど辛かったんだよね」

自分「カレーって辛いよね」

という風に相手が言っていた言葉を入れて返事するということです。あまりやりすぎるとオウム返しみたいになってしまうので、1ワードだけマネしたり、「そうなんだ」「分かる」などの相槌用語を駆使するなどの工夫も必要です。これをする目安としては、相手が聞いてほしそうにしているときにワードを組み込んであげると効果的です。

あとは相手の話しを遮るのと、自分の価値観を聞いてる時に押し付けると一発で嫌われるので絶対にしないようにしてください。

話題の作り方

会話編最後は話題つくりです。話題つくりは難しそうですがポイントさえ押さえれば簡単です。

話題つくりの方法をまとめてみました。

・相手が興味のありそうな話題を選ぶ
・人類共通ネタを使う
・質問して話題を作る
・連想して話題を広げる
・共通の話題を見つける

相手が興味がありそうな話題

ここまで読んでいただければお分かりかと思いますが、相手が興味のある話題を話さないとつまらないと思われ、煙たがられてしまいます。なので興味のある話題に何としてでも辿り着きましょう。

そのためには、事前の情報リサーチや質問で興味のあることを探りましょう。

人類共通ネタを使う

人類共通ネタとは誰もが関係ある話題のことです。

例えば以下のようなものが人類共通ネタです。

・お金
・恋愛
・健康
・美容
・ファッション
・趣味
・仕事
・学校生活について
・時事ネタ

お金や恋愛や仕事については誰もが関係あることなので、最低限の会話は生み出せます。そこから、後で紹介する連想をして話題を広げることが大切です。

例えば、仕事→休日→趣味などという風に繋げていき、相手の興味のあることを人類共通ネタから連想して見つけていきましょう。

質問して話題をつくる

話題に困ったら質問してみましょう。質問をすると相手の情報を得ることができ、相手からキーワードをもらえます。これが質問のスゴさです。

どうすごいのかというと、情報を得られると相手の興味のあることを推測できます。興味のあることが分かれば相手が喜ぶ会話の近道になります。そしてキーワードをもらえると、そこから連想して話しをつなげることができます。キーワードがないと連想できないので、いわゆる会話の種がない状態です。種さえあれば花咲かせることができます。

<質問の例>
・普段何してますか?
・趣味はありますか?
・どんな人がタイプですか?
・今まで生きてきて大切にしていることはありますか?
・一緒にいると元気をもらえるんですけど元気な秘訣とかありますか?
・髪きれいですね!どんなケアしてるんですか?
・その服どこで買ったんですか?

質問はなんでもいいのですが、会話は情報とキーワードが大事なので、それを引き出す質問を適切にして、会話を広げましょう。

連想して話題を広げる

キーワードを聞いて、連想して話題を広げる。これは会話の基本になります。人類共通ネタから質問を選んで、その答えに含まれているキーワードから連想して次の質問や共感できる部分を探し、話しを振ります。難しい人は連想ゲームをやってみると頭が鍛えられます。

連想するときは、できるだけ目的意識を持つことも大切です。そうすると効率的に話題を転がすことができるからです。

例えば、仕事で先輩に好かれて出世するのが目的だったとします。そういった目的がある場合はこういう風に連想します。

A 先輩趣味とかあるんですか?

B 釣りが好きだよ

A 釣りいいですね!僕したことないんですけど友達がしてて興味あるんです。どこで釣りするんですか?

B 〇〇海岸かな

A へぇ~!〇〇海岸で釣れるんですね。釣り用品ってどこで買えるんですか?

B 〇〇が安くていいよ

A なるほど!今度買ってきます。買ったら釣り教えていただけませんか?

B いいよ!〇日にいくからいこうよ!

という風に、好かれる場合はプライベートで仲良くなるのが1番なので、趣味を聞いて、そこから釣り系に関する連想をして、どこで釣るのか、どこで買うのかを聞き、最終的に一緒に釣りに行くところに話題を着地させます。こうすることで自分の目的を達成しやすくなるので、目的に応じて連想する方向を気を付けるといいと思います。

共通の話題を見つける

元大統領のドナルドトランプさんが、人との距離を縮めるなら”共通項を見つけよ”と本で書いていました。

会話も相手との共通点が見つかると盛り上がります。なぜかというと、人は共通点があるものに対して、仲間意識が生まれ、シンプルに話題がたくさんあるからです。そして、自分の知っていることを共有したいと思い、それに共感されることを望んでいるからです。

なので、質問して相手との共通点を探すことが会話のスタートになります。

人との関わり方を覚える

人との関わり方を知っておけば、人と対峙したときにどうすればいいか分かるので、恐怖感が薄くなります。なので人と関わるときのルールだけ覚えてみてください。やった方がいいこと、ダメなことをまとめておきます。

<やった方がいいこと>
・相手を尊重する
・相手の価値観を受け入れる
・相手に共感する
・相手の言ってることが自分の意見とは違っても一度受け入れてあげる
・褒める
・ノリを相手に合わせる
・役に立つ
・相手にメリットを提供する

<やってはいけないこと>
・相手を否定する
・嫌味を言う
・攻撃する
・悪口をいう
・見返りを求める
・自分の価値観や考えを押し付ける
・相手の意見を押し付けて強引に意見を通す
・相手にデメリットのあることをする

相手にメリットだけ提供すればうまくいく

人はメリットが好きで、デメリットが嫌いです。これが基本原則であり、センターピンです。なので、メリットを100提供して、デメリットは0にしましょう。そうすれば全てうまくいきます。

僕の場合は、細かい部分ですけど、相手にいい席に座ってもらったり、水を持ってきてあげたり、仕事なら会社の雑用は全て自分がやるようにしたりして、まずはメリットを提供します。そうやって気に入ってもらうことが人付き合いで大事かなと思っています。

逆に自分がされて嫌なことはしないように徹底しています。今まで築いた信頼は1度のデメリットで全て消える可能性があるからです。もし相手が嫌な思いをした場合は、すぐに誠心誠意謝って許してもらいましょう。それで許されなければ諦めるか、時間をかなりかけて許してもらうしかありません。

なので、まとめると人付き合いで考えることはメリット100、デメリット0だけ意識してみてください。

人に揉まれて慣れる

少し荒療治ですが、人と関わらないといけない環境に身を置くと、段々慣れてコミュ障が改善するケースもあります。あつあつのお風呂も少しだけ入ると熱いですが、ずっと入っていると慣れて丁度よくなるのと似ています。

僕は高校生の頃にコミュ障になったので、学校生活で人と関わらざるを得ませんでした。なので、苦しいながらも人に揉まれて強制的に話すことで、少しずつ改善していき、人にも慣れて、失敗の数だけ度胸もついて、今では人と話すときに緊張はほとんどしません。(女の子との初デートだけはたまに緊張します)

なので、コミュ障を本気で治そう!と思う人は、強制的に人と関わり話さないといけない環境に身をおくことで治すことができるかもしれません。本気で思ってない場合は、挫折感を感じて鬱になる場合があるので、気合がある人だけ試してください。徐々に穏やかに治したい場合は、「らくペラ」という教材を使うか、このブログに書いてあることを1つずつ実践していってみてください。

まとめ

何事にも、解決策があるものなので、コミュ障も治らないと諦めるのではなく、解決策をひたすら実践していってみてください。

コミュニケーションができるようになると、恋愛や仕事などあらゆる可能性が広がりますし、人との関わりもとても楽しいものになります。僕も一時期苦しみましたが、コミュ障を治して本当によかったなと思っているので、あなたもぜひ治して素敵なコミュニケーションライフを手にしてみてください。

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