コミュニケーションを上達させる方法【完全解説】

 

日々の色々なきっかけでコミュニケーションを上達させたいと感じることもあるかと思います。コミュニケーションも色々な記事がネットにはありますが、コミュニケーションを上達させる根本的な方法について書いてある記事は少ないです。そこでこの記事では、コミュニケーションを上達させる方法をできるだけ簡単にお伝えしていきます。

コミュニケーションを上達させる方法

上達させる方法をすごく簡単に言うと、

①正しいやり方を知る

➁基本を身に着ける

➂日々改善していく

これらのことを実践するとコミュニケーションに限らず結果を出せるようになります。恋愛でも仕事でもゲームでもなんでも攻略できるようになります。

①正しいやり方を知る

正しいやり方とは、コミュニケーションにおいては、話すときの考え方や練習の取り組み方や、会話の正しいコツを覚えるという部分に当たります。

現代の家づくりではコンクリートや木造が多いですが、藁で家を作るとショボイ家ができてしまいます。正しいやり方で物事を運ばないと、変な家ができてしまうのと同じで、コミュニケーションも上手になりません。

➁基本を身に着ける

何か物事を身に付けたいと思ったときに、集中してやるべきことは「基本」を徹底的にやり込むことです。

寿司職人だったら、魚の切り方や握り方などです。これらができないとお客さんに寿司を提供できません。そしてこの基本が下手だとまずい寿司ができてしまいます。逆に基本ができてさえいれば、おいしいお寿司は提供できるということです。

コミュニケーションも同じで、基本さえできていれば、しっかり会話することができます。

コミュニケーションにおける基本とは、以下のようなものが挙げられます。

・聞き取りやすく話す
・分かりやすく話す
・相手のテンポに合わせて会話する
・不快感を与えないように身だしなみを整える
・相手に喜んでもらうための言葉を選ぶ

他にも、話題つくりの基本や、何を話すのが正解か分かる会話の考え方などもあるので、そういったものも「会話の基本」に含まれます。

➂日々改善する

正しいやり方を知り、基本を抑えるとある程度のクオリティが出来上がります。そこから、工夫して自分流のやり方を付け加えていって、うまくいったものはこれからも活用し、失敗したものはやらないようにして技術を洗練させていきましょう。

これを日々続けていくことで、自分の満足する結果が得られるようになります。

では、具体的にやるべきことを次の章から見ていきましょう

①取り組むことの本質を見つける

物事の「本質」を見つけると、取り組むべきことをできるだけ簡単に攻略できるようになります。本質というのは、物事の一番重要な部分だと思ってください。よく本質のことをセンターピンと例えられたりもします。センターピンとは、ボーリングのピンのことですが、真ん中のピンを倒すと全てのピンを倒すことができます。「本質」はこれによく例えられていて、本質を見抜けばセンターピンを倒したかのように全てがうまくいくからです。

なので、何かに取り組むときは「この物事の本質は何だろう?」と考えるようにしてみてください。本質がすぐに見つからないこともありますが探し続けましょう。やっていく中で見つけることもあります。

コミュニケーションの本質

ちなみにコミュニケーションの本質は「人の心」です。人の心が動けば相手は自分の思い通りに動いてくれて、自分にメリットが還元されるからです。人の心を動かすために、日々人はジェスチャーを使ったり、表情豊かに話したりして相手の心を動かそう動かそうと努力しています。

うまくいくやり方やルールを見つける

本質を見つけて次にやることは、うまくいくやり方やルールを考えることです。

例えばコミュニケーションで一番重要なことは、人の心を動かすことですが、人の心を良い方向へ最大限動かすにはどうすればいいだろうか?ということを考えます。

そうするといくつかのアイデアが浮かんできます。

<例>
・愛想よく会話する

・わかりやすく話す

・面白く話す
・相手の気持ちに共感してあげる
・相手が嫌なことは触れない、言わない

例のように、浮かんできたアイデアを実行して、そのアイデアに効果があるのか検証していきます。そして効果があれば、それをうまくいくルールとしてメモしていきましょう。うまくいくこともあれば、そうじゃない時もありますが、トライ&エラーを繰り返して、うまくいくものをひたすら集めて自分だけのうまくいくルールを作りましょう。

ルールが出来さえすれば、ルール通りに行動すれば物事がうまくいき、結果を出せるようになってきます。

ルールを作るときのポイント

ルールを作るときは、

・やった方がいいこと

・やってはいけないこと

のプラスとマイナスに分けて作るのがおすすめです。

やった方がいいことをどんどんやったとしても、やってはいけないことをしてしまうとプラスの分がマイナスになり3歩進んで2歩下がるみたいなことになりかねません。

コミュニケーションで例えると、相手の話しをよく聞いて評価を高めたとしても、相手の気分を害することを言ってしまった場合は、話しをよく聞いてあげた分がチャラになってしまうというイメージです。

なので仮設を立てる段階で、プラスにする方法とマイナスになるやってはいけないことの2つ方法を考える必要があります。

➁作戦を考える

考えるより行動しよう!

こういったフレーズはよく聞きます。間違いではないと思いますが、行動を起こした結果、たまたまうまくいった結果論的な主張のケースも多く存在すると思います。

もちろん僕も、中学の頃に好きな子に作戦もなしで闇雲にアタックしてうまくいったことはありますが、10回中1回の打率では再現率が低くて意味がありません。人生は時間が限られてますから、できるだけ打率の高い方法を取るべきでしょう。

そこで僕がおすすめしたいのは、まずは作戦を考えるということです。

うまくいく作戦を考えるには?

作戦を考えるためには、取り組む物事について情報がなければいけません。

今回はコミュニケーションに取り組むので、コミュニケーションに関する情報を集めましょう。コミュニケーションに関しては、僕のブログとYouTubeを見ていただければ情報収集が完了するのと作戦も全てお伝えしているので、僕のブログの記事を少しずつ読んでみてください。

他の分野に取り組むときは、本、YouTube、ネット、メルマガ、有料note、商品などを必要に応じて使い分け情報を仕入れます。ポイントはその分野で1番結果を出している人の情報だけ仕入れて、ほかの人の情報は仕組みや基本的な部分を理解するためだけに使うことです。コツや考え方、取り組み方などはナンバーワンの人の情報だけを使いましょう。

仕組みを考えよう!

情報を集めたら、次は取り組むテーマの仕組みを考えてみましょう。

例えばコミュニケーションであれば、「話し手」「聞き手」がいて、会話の中には「話し方」「聞き方」「話題」が存在することがわかります。絵にかいてみるとわかりやすいです。

そして会話するのは人間ですから「人間」という要素も存在します。そこでさらに「人間」を分解していくと、人は感情で意思決定を行うことが多いので「人の感情」という要素があることもわかります。

会話は、相手を自分に都合の良い風に動いてもらうことや自分の欲求を満たすことが目的なので、それらを達成するためには人を動かなさないといけず、人を動かすには人の感情を上手にコントロールすることが大切だということにたどり着きます。

このように仕組みを分解して見ていくと、冒頭でもお話した「本質」の理解も早くなりますし、自分が何をしていけばいいかが明確になります。

具体的な作戦の立て方

先ほどコミュニケーションの仕組みを分解して解説しましたが、仕組みを理解することで具体的に何をすればいいかがわかります。

出てきた要素をざっくり分類してまとめてみました。

・話し方
・聞き方
・話題の作り方
・人間
・人の感情

簡単にいうと、コミュニケーションの構成要素は上にまとめた通りなので、上記の要素をうまくコントロールすればコミュニケーションはうまくいくということです。

そうと分かれば、

話し方を上手にするにはどうすればいいだろう?

聞き方はどうすればうまくなるのだろう?

話題はどうやって作る?

人とどういう風に関わればいいのか?

人の感情はどのように扱えばいいのか?

これらの問いに明確な答えを出すことができれば、コミュニケーションは攻略できます。

問題は答えの見つけ方ですが、ネットや本やうまく会話している人を分析したりして、自分なりに試行錯誤して見つけていくことになります。

お金はかかりますが、有料で販売されている商品を買うのも1つの方法だと思います。ただコミュニケーションに限っては、このブログで完全解説を目指しているので、ブログの記事を読んでもらって実践していただければ、攻略できると思います。

➂自分の望む結果を出している人から学ぶ

先ほども少し話しましたが、なぜ自分の望む結果を出している人から学ばなければいけないのか少し深堀します。

すごく簡単にいうと、50年のベテランの寿司職人に寿司を教えてもらうのと、YouTubeで動画見ただけのなんちゃって寿司握れますな人から寿司を教えてもらうのでは、50年のベテランの人の方が秘伝のレシピとかスゴイ方法を教えてもらえそうじゃないですか?それが答えです。

今の世の中はたくさんの情報がありますが、しょぼい情報も多いです。先ほどの例でも、寿司につける醤油1つとってもベテランの人はきっといい醤油を教えてくれるでしょうし、YouTubeの人はそんないい醤油を知らない確率の方が高いです。

原因と結果の法則

世の中は全て原因と結果の法則でできています。木に火をつけるから燃えます。火を付けるという原因があり、燃えるという結果があるということです。

このことから、すごい結果を出している人にも、すごい結果を出す原因(理由)があるということです。なので、その原因がわかり、自分も同じ原因を取り込めば、その人と限りなく似た結果が出せるということです。

もちろん遺伝的な原因は取り入れることは難しいですが、後天的な原因(考え方や取り組み方やテクニックなど)もあるので、そういったものも取り込めば、少なめに見積もっても半分以上の再現率で結果を出すことができると思います。

マネをして上手になったコミュニケーション

僕も高校生の頃コミュ障になったことがありますが、幸いにも通話しながらオンラインゲームを一緒にしていた先輩が話し上手で、その先輩の話し方をマネしていたら自分も少しずつ話せるようになってきました。

これはマネをすることで相手の上手な要素(原因)を取り込んだから起こったことです。

なので、本でもネットでもリアルでもいいのですが、何かを勉強するときは結果を出していない半端な人のことは聞かずに、自分の欲しい結果を手にしている人からの情報だけ信じ、勉強していくのがおすすめです。

慣れてくると、ほかの人の情報も上手に活用できるようになってきますが、はじめはNo1の人の教えだけ学ぶのが無難です。

④ものごとは基本を抑えればうまくいく

何か上達させたいとき、結果を出したいときは、とにかく基本を徹底的に磨くということをやりましょう。なぜかということなんですが、結果を安定して出している人は、必ず基本がしっかりできているからです。

分かりやすく格闘ゲームで例えてみます。プロの格ゲー選手は初心者にはまず負けません。(ラッキーパンチを除いて)勝率は確実にプロの方が上です。これはなぜかというと、間合い管理、コンボ、キャラクターの知識など格闘ゲームの基本を徹底的に体に覚えさせているからです。初心者とプロの差は、まず基本の徹底差にあります。

コミュニケーションも同じで、会話の基本や人付き合いの基本ができていれば、会話で失敗することはほとんどありません。ほとんどのシーンでしっかりと会話することができます。プロレベルのトークをするには、基本を抑えたうえでさらなる訓練が必要ですが、日常会話や恋愛で異性と会話するレベルであれば基本を徹底的に抑えるだけで楽々クリアできます。

結果が不安定だったり、そもそも結果が出せない人は基本が磨き切れていないということです。

何が基本なのか?

取り組む物事の基本を調べるときは、先ほどの章でやった「物事の仕組み」を分解して、1つ1つの構成要素を、どうすればうまくなるだろう?と考えてみると基本を炙り出すことができます。

コミュニケーションだったら「話し方」「聞き方」などが基本の部分になります。

基本の部分がわかれば、結果を出している人のやり方を分析したり、本を読んだり、ネット、YouTubeで調べれば色々な方法が出てきます。あとはその方法を1つ1つ試していって、うまくいくものは残し、微妙なものは切り捨てていきましょう。

⑤簡単なことから始めてみよう!

色々調べていくと、取り組むことに難しそうだなと思うものもあるはずです。そういったときは、簡単そうなものから始めてみましょう。別になんでも構いません。コミュニケーションだったら、相手のテンポに合わせて会話してみるだけでも大丈夫です。

人というのは、1度動き出すと慣性の法則のように止まらずに動き続ける習性があります。なので1つのことを試してみると、次も次もと行動することができ、結果としてたくさん行動することができます。「1つだけつまみ食いしちゃおうっ」のアレですね。1個食べたら止まらなくなって全部食べちゃったというやつです。

失敗したらやだな・・・と考えるあなたへ

行動が止まる要因の1つに、失敗したらどうしよう・・・という後ろ向きな気持ちがあります。

はっきり言うと、行動して損することはありません。仮に失敗しても、同じことをしなければ今後の人生で失敗するリスクを1つ減らしたことになりますし、その失敗を分析して次の成功確率を高めることができます。

失敗というのは成功へ辿り着くときの向かい風にすぎません。失敗するとスピードは落ちますが、前へ進むことはできます。向かい風をイメージしてみてほしいのですが、多少の抵抗はあれど歩けば前へ進みますよね。だから失敗しても関係なしに進めば前進しています。安心しましょう。

逆に怖いのは、向かい風を恐れて一歩も前へ進まないことです。これでは目的地にいつになっても辿り着くことはできません。同じ場所でずっと居続けるのは成長してないということで、その状態が永遠に続いて苦しんでしまうことになるので、とにかく小さくても行動を起こして前へ進みましょう。

人のモチベーションの秘密

人は、何か閃いたり、いいことを聞いたりしたときが1番モチベーションの高い状態です。逆にその瞬間を逃すと徐々にモチベーションは下がり続ける一方です。しかし、モチベーションが高い状態のときに、何か1アクション起こすと、モチベーションの低下率を抑えることができます。

分かりやすく数値で表すと、いいことを聞いたときがモチベ100%だとして、何もしないと1時間毎に10%下がっていくとします。そうすると5時間も経つとモチベが半分に低下して行動するのが億劫になります。

しかし、モチベが100%の時に行動を起こしていくことで、モチベの低下が行動を起こしている限り80%とかで止まって、低下率も1時間5%とかに低くなるわけです。

なので、思い立ったが吉日ということで、モチベーションがあるうちにすぐに行動してしまいましょう。そうすることでどんどん行動でき、いい結果が得られるようになります。

最低でもその日中に行動できなかったり、その物事の計画を立てられなかったりした場合は、それ以降ほとんどやらない確率が高いです。できるだけその日中に何かしらアクションを起こすようにしましょう。

⑥勢いが付いたら時間とエネルギーを注ぎ込む

少しうまくいってる気がするな~と思うときは、アクセルをベタ踏みして最後までやりきってしまうのがおすすめです。

具体的には、「時間」「エネルギー」をその物事に集中させるようにします。1つの例として、ゲームする時間を減らしてコミュニケーションの本を読んでみたりするなどです。

これはなぜかというと、ものごと習得の流れは飛行機の離陸に似ていて、離陸するときは一番エネルギーを使います。1度浮いてしまえばあとは楽です。ものごとも基本などを習得仕切るときが1番大変ですが、1度習得してしまえばあとは楽勝です。

やったりやらなかったりを繰り返していると、離陸するときに、ちょっと浮いたけどまた地面に戻ったみたいな状態をずっと繰り返すことになって、結果が出ないので、ちょっとうまくいってるときは一気に集中してやり切ってしまいましょう。

何年も集中するのは難しいですが短期間であれば人は頑張り抜けるので、やり切ってしまう精神を持って取り組むのがおすすめです。その方が結果が出るのが早いですし、やり込む時間が多くなるほど人の上達スピードも速くなるので、どうせやるなら一気にやる方がコスパがいいです。

⑦やるべきことを細かく小さく分ける

大きな目標だったとしても、実際にやることは小さなタスクが積み重なっているだけです。千里の道も一歩からといいますが、小さな歩の積み重ねが人を千里へと運びます。

物事もこれと同じで、やることを小さく分けて、それを少しずつ毎日消化していきましょう。1週間も経つとすごく遠いところへきた自分に驚くはずです。

例えばコミュニケーションだったら一例ですが、

・話し上手な人のYouTubeを見て勉強する(島田紳助さん、ラファエルさん、水戸アナウンサー、指原莉乃さんなど)
・見た目をよくするために美容院を予約する
・話し方の本を読む
・ネットの話し方の記事を読む
・人の会話を聞いて話題の作り方を分析する

など、大きな目標を達成するために小さな目標を設定しましょう。小さな目標でも大変だなと思ったらさらに細かく目標を分解しましょう。

例えば上の例にある、美容院を予約するという項目をさらに分解すると、

・ネットでどんな美容室があるのか調べる
・気になった美容室の情報を調べる
・ホットペッパービューティーで予約する

さらに3つのタスクに分解できます。そうすると美容室を予約するというぼんやりとした状態から、明確にやるべきことが細かく浮かんできました。

人はぼんやりしたことは中々行動できず、やることが明確になっていると意外とすんなり行動することができます。なのでやるべき事を小さく分解することは、やることを明確にして人を行動的にしてくれるのです。

なので「これは大変だなぁ・・・」と思ったらやるべきことを小さく分けてトライしてみてください。シンプルですけど抜群に効果があります。

⑧やめずに継続しよう

いよいよラストです。最後にお伝えしたいことは、鍛錬を継続するということです。

頑張って取り組んでいても中々結果が出ない時もあります。しかし、それでもコツコツと軌道修正しながら行動を起こせば結果は出てきます。

1週間、1か月、3か月、半年、1年と、まとまった期間で自分の成長を見てみて、成果が出てないときは、やり方に工夫が必要なので、1度自分のプランを見直してみましょう。

物事は継続すると、無意識でそれができるようになってきて、だんだん上達してきます。ほとんどの人はある時点でやめたり、クオリティを追及しなくなり成長が止まってしまいますが、継続している人は日々進化します。つまりやめなければ、クオリティが向上して多くの人に勝てるということです。

僕もコミュ障を治してからも癖で「どうすればもっと上手に話せるかな?」というのを追及した結果、営業という仕事で先輩を抜かしたり、プレゼンを成功させたりと、ただ話せるようになっただけでなく、上手に話せるようになりました。

なので、ある程度のレベルになっても、さらなるクオリティの向上に努めると、ミラクルが起こるときもあるので、ぜひ継続してみてください!

まとめ

少し長くなってしまいましたが、コミュニケーションを含む、あらゆる分野で結果を出す方法について解説してみました。

実はこれを書いた僕自身、結果を出すのが苦手でしたが、本を読んで目的思考について勉強したり、色々な方からの教えがあり、色々な分野でも結果を出せるようになりました。

コミュニケーションに関しては完全に独学で上達しましたが、この記事で書いてるようなやり方をしていなかったので、すごく苦労しました。

この記事を読んでいるあなたには、できるだけ簡単に成果を出していただきたいと思うので、ぜひ今回お伝えした内容で気になるものがあれば試してみてください。

 

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